実績:武蔵小山長谷川ビル新築工事

 

【かなめのもりのビル 2F/カーテンウォール】

サッシが多角になっているのが特徴の物件です。

多角以外に「アールをつける」という表現もあり、曲線を意味するそうです。

アールにしたい部分のサッシに角度をつけることで曲線に見せているので、「適正な角度かどうか」の判断が大切になってくるようです。

納まるように描くことは当たり前なのですが、角度がついていてもこんなに綺麗に納めることができるのですね!

CAD初心者なので些細なことにも発見と驚きがあります。